No.977 「レプロナイザーの歴史」
- kuwashi kano

- 2022年6月9日
- 読了時間: 2分
こんにちは
今日も一日ありがとうございました。
あまりの気持ちの良さき30分間の散歩へ。
ジャガランタが咲き誇るビーチまで徒歩3分、
太陽がでるとあついですが紫色が映えます。
今が見頃なのでお勧めです(^^)
過去のグーグルの写真をみていたら、、、
懐かしい写真が、
これはリュミエリーナが最初に出した復元ドライヤーです。
ヘアビューザーという名前でした。
これは2016年の写真(もしかしたら発売は2015年かも)
見た目ちょっとカッコ悪かったですね。。。
この後にあの「白いドライヤー」となります。
レプロナイザーとなって2Dが出ました。
テレビで「美顔器になる白いドライヤー」と話が盛り上がり噂になりだします。
続いてすぐに3Dがでます。
このあたりからインスタなどでもモデルさんなどが使い人気がでてきます。
何がちがうのか??とメーカーに問い合わせても
「質の向上、バイオプログラミングの層の厚さの違い」
それしか教えてくれません(HPにも載ってません)
メーカー側はあくまで秘密主義(笑)
※バイオプログラミング、、、テラヘルツ波がタンパク質に共鳴し復元するという特許
数年してから4Dが出ます。
なんと、いきなり黒くなって。。。
威圧感たっぷりの新機種にみんな驚きました。
当然値段も上がってます、ここでダイソンよりお値段的にも上になってきます。
しかし。。。
とってもいいんです。
仕上がりが全く違います。
なぜかこの辺りで3Dが新しくなりました。
青?
になって新発売。
これは使ったことありませんが、個人的には色が好きです。
これで最後か!?と思っていた2020年12月、
なんと7Dがでました。
税込79,200円
ドライヤーでこの価格ありえません、断トツです。
しかし狩野は疑いもせず購入、そしてサロンで実際に使うことを決めます。
(この後2021/3に7Dのアイロンもでました)
いくつもの実験、検証をしてそのすごさに驚きます。
(インスタに残してある実験結果より)
同じ「乾かす」でこれだけの差が出ます。
3Dは実験に入れてませんが、
おおよその検討はつきます。
このように7~8年で5種類くらいの新しいドライヤーをだしているリュミエリーナ。
先日こちらの商品のトニックが新しくなり何が違うのか問い合わせたところ、
「技術の差、仕上がりの良さ、質の厚みが違います」
と相変らずの返答(笑)
どんだけ秘密主義なんでしょうね。
でも、
結果が出てしまっている以上使わない理由はありません。
これからももしかしたら新しいラインがでてくるかもですが、
今のところ日本一の、いや世界一の技術のはいったドライヤーだと確信しています。
「お高いです、でも綺麗になります」
これが事実です。
明日は12:30と17時にお席の空きがございます。
皆様のご来店を心よりお待ちしています。

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