No.869 「Bee ANSON 2ndシーズン」
- kuwashi kano

- 2022年1月25日
- 読了時間: 2分
こんにちは
今日も一日ありがとうございました。
コロナの感染人数がピークを迎えようとしている今週、
どこも感染対策をしっかりしながら営業していかなければならない状況です。
ANSONもできる事をしっかりやって感染を出さないように心がけていくつもりです。
去年の春に「Bee ANSON」まぁ見よう見まねで養蜂をやってみたんですが、
ビギナーズラックというか、、
(去年設置した重箱式の巣)
見事に野生の日本ミツバチが巣に入居、
でもほんの一か月で去っていくという悲しい結果に終わったBee ANSON。
(1ヶ月で去っていったミツバチの巣)
その原因は。。。??
といろいろ調べて、また考えてみましたが。。。
本当の理由は解らないまま。
他の養蜂の方たちのミツバチ事情を聴いてもやはり別れは突然きたりするみたいです。
(環境だけでなく運もあるとのこと)
もともと西洋ミツバチで大きくビジネスをやっている方たちは別として、
今この地球上で日本ミツバチが激減しているという状況で無茶は承知で始めたこと。
でもなんかロマンあっていいじゃないですか(*^^*)
本当に天然の蜜を採取できること夢見て、、
なので今年もやります!!
今年はもう一つ巣箱を増やします。
前回はネットで重箱式を購入しましたが、今年は。。。全て手作りでいきます!
ネットで購入するより3分の1くらいの投資費用で済みます。
早速ベースを作ります、
企画を一定にして使いまわしができるよう採寸を合わせて作ります。
巣垂れしないように十字にストッパー役の棒を張って完成。
後は受けになる土台、屋根を作れば出来上がりです。
幸い近所にホームセンターがあるので木材やネジは全て揃います。
このコロナ渦で思いついた趣味ですが、ちょうど暇つぶしになっていいです(笑)
今月内には新しい巣箱が一個完成予定です。
そして2月後半には設置したいと考えてます(^^)/
もしどなたか日本ミツバチの知識のある方がいらっしゃいましたらアドバイスなどいただけたら幸いです(*^^*)
よろしくお願いします。
明日は午後にお席の空きがございます。
皆様のご来店をお待ちしております。

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