No.1340 「海外でのアイロンの使い方一例」
- kuwashi kano

- 2023年9月21日
- 読了時間: 2分
こんにちは
今日も一日ありがとうございました。
雨のしとしと、気温も27℃くらいで少しだけ涼しい一日でした。
お足元の悪い中のご来店ありがとうございました。
ご来店のお客様、
今日はヘッドスパです。
DEMIのFLOWDIA
シャンプー、トリートメントのご購入もありがとうございました。
ご来店ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしています。
お次のお客様、
カラー、トリートメントです。
カラーはリタッチです。
大事な御用があるのでその前に綺麗に。。。
ありがとうございます、雨の中のご来店またお待ちしています。
先日27Dレプロナイザーを購入されたお客様がいらっしゃいました。
ありがとうございます。ユニーバーサルボルテージですので海外旅行にも持っていけます。
来月の12日から狩野は研修でヨーロッパに行きますがその際にヘアアイロンを持っていこうと思ってます。
リュミエリーナの商品では物により海外で使えるものがあります。
なので今回は海外でも使える7Dを持っていこうと思ってます。
よく見るとアイロンの側面に、
「UNIVERSL VOLTAGE」
と書いてあります。
このマークが入ってるのが海外仕様です(100V~240V)
コンセントのプラグは必要となりますが、これは安心ですね。
もちろんレプロナイザー27Dにもこのマークがあります。
ただヘアドライヤーは大きくかさばるので持っていきたくない、、
と言う方には、、、
まず、ヘアビューロンストレートアイロンを低温設定し、乾いた髪をゆっくりスローしてみてください。
温度は80℃前後で、そうすると真っ直ぐまではなりませんがレプロナイザーで乾かしたときのような仕上がりになります。
元々保湿効果が強いのでアイロンで髪を撫でているだけでドライヤーをかけた時のような仕上がりになります。
この方法でやれば海外旅行ではドライヤーは必要なくなります。
仮にホテルにあるドライヤーで乾かして(パサパサになりますが)その後このアイロン作業をやってみてください。めちゃくちゃ艶が戻ってきます。
温度を上げるとストレート感が増してきます。
ちなみにヘアビューロンならいったん髪を濡らさなくても寝ぐせ程度なら直ります。
その場合も高温でなく80℃~100℃くらいがいいでしょう。
海外仕様のドライヤー、アイロンは他にもあるでしょうがこういった使い方のできる優れものはなかなかありません。リュミエリーナが人気な訳です。
今回の狩野の旅のテーマは「スマート」
荷物は10㎏以内、預けなし機内持ち込み、e-チケット、携帯でのQR入国、
そしてヘアビューロン、、、
旅をスマートに、そして髪を綺麗に☺
明日は11:00と17:30にお席の空きがございます。
皆様のご予約お待ちしています。

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