No.1204 「海に行けなくとも」
- kuwashi kano

- 2023年3月29日
- 読了時間: 3分
こんにちは
今日も一日ありがとうございました。
お天気も良く忙しいここ最近、本当にたくさんのお問合せ、ご来店ありがとうございます。
おかげさまで満席でした。
こうやって経済が少しでもいい方向に向いてくれることがほんと嬉しいです。
気を抜かずやっていきたいと思います。
ご来店のお客様、
月の一度のカットとカラー、ありがとうございます。
ボブっぽく、そして重くなく、
そんな感じのご提案でした。
これでさっぱり、この後のお出かけ行けますね~、
いつもご来店ありがとうございます。
またのお越しをお待ちしています!
お次のお客様、
カラーのみです。
前回はカットだけ、
今回はカラーだけと交互にやられてます。
少し黄色くなった毛先を落ち着かせます。
根本リタッチのあと、カラーを毛先まで伸ばします。
毛先まで、色がだいぶ落ち着きましたね!
次回カットまたお待ちしています。
いつもありがとうございます。
お次のお客様、
カラーコースです。
(プレミアムトリートメントで艶々に)
定期的にお持ち帰りのマスクの付いたトリートメントコースをなさってます。
今回で3回目のクレイカラーと髪の相性が良くこの先もこちらの薬剤で行く方向です。
人により合う合わないがあるので試してみてお客様が判断されることができます。
選択できるのはいいことですね♪
いつもご来店ありがとうございます。
また来月お待ちしています!
書ききれなかったかたすみません、
明日以降書かせていただきます!
先日の話ですが、
三島はサントムーン(複合商業施設)に。
目的は「幼魚水族館」
テレビなどで話題になった館長を務める鈴木香里武くんの幼魚水族館に出かけてきました。
鈴木香里武くんは西伊豆辺りで幼少期に防波堤からタモを使い水面にいる小さな生き物の採集を趣味としてました。網に入る小さな生き物はきっとなんかの幼体、大きくなったらどんな姿になるのだろう。。。と興味津々に網で採集をしてました。
その香里武くんが大きくなり、夢であった「幼魚水族館」をオープン。
狩野は初めて、去年?オープンしたと思われますがやっといけました。
香里武くん、と親しく書いてますが当然知り合いではありません(笑)
でも彼の探求心は尊敬できます。
未知の生態を研究され、誰もやったことない網一つだけでできる研究を長年やってます。
どこにいたか?季節は?潮は?大きさ、その後の変化、、、
いろいろな事をメモして研究していてほんと学会で発表できるくらいの内容です。
その小さな生き物が間近で見られるわけですから、
ダイビングしている人なら行きたくなるわけです。
くしくも三島、沼津エリアは駿河湾の近くでこういった水族館は長時間の生き物の管理は難しいので格好の場所なのです。
こんなところに。。。
とおもえるくらい商業施設の隅っこにあります(笑)
でも中に入ると。。。
沢山の小さな魚、エビ、幼魚たちが観察できます。
他にも狩野も見たことない超レアな生物が沢山、、、
写真に撮れないくらい(写らないくらい)小さな魚が沢山います!
この子達も長くこの場所にいるわけでなくある程度でまた海に戻されるでしょう。
そしてまた新しい子たちが来るのです。
これは年パス欲しいレベルです(笑)
ダイバーさんなら是非寄ってみてください。
とっても勉強になります。
ご本人は居ませんでしたが、、
上からのぞいてました(金髪のロン毛とセーラー服がトレードマーク)
お話しを聞いていてもほんと魚のことが好きなんだなぁ。。。
と感じる方です。
いつかご本人とどこかの防波堤でお会いしたいです。。。
明日はメニューによってはまだお受けできます。
皆様のご来店心よりお待ちしています。

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