「珈琲」
- kuwashi kano

- 2020年3月20日
- 読了時間: 2分
こんにちは。
今日も一日ありがとうございます。
学校もお休みに入り子連れの方が多いです。
平穏なこの日々が幸せです。
今日はちょっと美容とは離れますが「コーヒー」のお話です。
狩野のこだわりの episodeも含めこだわりのお話、最後までお付き合いください。
最初にその短編のドラマのような宣伝?を見たのは。。。
20年くらい前かな、
短編ドラマでは、亡くなったお父さんが大雪山の雪で暖炉の前に腰かけてウイスキーをロックで飲んでいるシーン。
息子は成人になりお父さんの真似をして大雪山の雪を取りに。。。
ロッジに戻りその雪でウイスキーのロックを飲む。。。
なんとも男っぽいシーンに狩野は釘付けになりました。
「そうだ!俺も雪でコーヒー入れたい!!」
すぐ影響される、
男って単純なんです(笑)
もともと18歳で狩野は都内に行って、美容学校に通っているときに近くにあるコーヒー喫茶でバイトを始めます。
JAZZが流れてるお洒落なお店です。
ストレートコーヒーは一杯ごとにサイフォンで落とします。
単行本を読みながらゆっくりした時間を過ごせる。
なんとも大人じゃないですか、、
18歳の狩野が初めてみた大人の時間の使い方でした。
ANSONでのコーヒー、その飲み方は人それぞれ、
(もちろんコーヒー飲めない方にはその他のこだわりのドリンクを用意してます)
毎週いろんな国のコーヒーを用意してお待ちしてます
コーヒーを焙煎してくれているのは。。。
すぐ近所にあるコーヒー豆屋さんの「カモメ珈琲」さん。
さばさばとしたオーナーさんが焙煎した美味なコーヒー♪
美容院での至福の時間が流れていきます。
ちなみに。。。
10年以上前ですが大雪山で雪を取って蒸留して煮沸して、豆を持っていきその場で挽いてコーヒーを入れて飲みました。
やばいです、山で飲むコーヒーはどれも美味いですが大雪山でのコーヒーは格別でした
ぜひ美味しいコーヒーを飲んでください。。。

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