レプロナイザーについて
- kuwashi kano

- 2020年11月22日
- 読了時間: 3分
こんにちは
今日も一日ありがとうございました。
今日は抽選の景品でもあるあのヘアドライヤーについてです。
狩野がリュミエリーナを知ったのは5~6年前、今の現行タイプより3つくらい前の初代の「ヘアビューロン」でした。
当時は銀色のドライヤーでしたが一年後くらいに改良され「白いドライヤー」として生まれ変わりました。
テレビで、
「これドライヤーじゃなく美顔器です」
実際片方の頬に冷たい風を5分あてて試したら。。。。
なんと当てている方の頬がリフトアップ!!
なんですか!?これは!!
みたいになり有名になったわけです。
実際何が起こっているかと言いますと。。。
簡単に仕組みを話すと、
「ドライヤーの遠赤外線が肌の中のタンパク質をよくしてます」
こんな言い方がシンプルかなぁ。。。
本当はもっと難しい科学の話なんですが(*^^*)
この現象を「復元」といい、復元ドライヤーという名前がでてきたわけです。
その後いくつもの類似品はでてくるものの、他の追跡をモノともせづに今の4代目?になってます。
また名前もレプロナイザーと変更してます。
ちょっとややこしいので今日はそのシリーズを簡単に紹介します。
まず、2D、3D、4Dと3タイプに分かれます
レプロナイザー2D Plus
リーズナブルなシリーズです
新型レプロナイザー3D Plus
リニューアルした新しい3Dです
レプロナイザー4D Plus
ANSONでも使っている最上級タイプです。
このようにヘアドライヤーだけでも3種類あります。
この他にストレートアイロンのヘアビューロン 3D Plus ストレート、4Dストレート(ANSONで使ってます、2Dはこれだけないのかな)
(¥45,000)
とカールアイロンは2D Plus と 3D Plusと 4Ⅾ Plus があります。
あとはキュレイナというクルクルドライヤータイプのモノも出てます。
2Dと4Dの何が違うかと言いますと。。。
これが理屈ってのが曖昧で、、てかメーカーも「技術量、仕上がりの違い」としか教えてくれてないのです。
なので数字的なもので表すものもないために「仕上がり具合の違い」としか言えません。
もともとリュミエリーナは医療関係の開発の会社であまり情報を公開したくないのかもしれません。いくら美容師が聞いても教えてくれません(笑)
まぁ、いいものなのでそのまま使わせてもらいますが。。。
ってのが現状です。
頭のいい人が考えることなので素直に聞いてます(*^^*)
話はそれましたが、
例えば大手外国のメーカーのダイ〇ンの5万のあのドライヤーもパ〇ソニックのナノドライヤーも比べれみればわかります。
圧倒的にリュミエリーナの勝ちだと思います(*^^*)
そんな「家でもできる綺麗」に欠かせないこのシリーズ、
コロナだからこそできる「家綺麗」にぜひどうぞ(*^^*)
明日はお休みです、
明後日は午後からご予約お受けできます。
皆様のご来店をお待ちしてます。

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